Everyday English

EveryDay English & HTML/XHTML/CSSテキスト出品

どうもこんにちわ、東邦烈日 (@Toho_Rekka)です。

今月の初頭にネット経由で購入しました、Everyday EnglishとAmazonでレビューが高評価だった「HTML/XHTML&スタイルシートレッスンブック」を5/29までヤフオクに出品しています。

2品ともそれなりに使って満足しましたので、本日のPM10:00よりヤフオクに出品しました。

Everyday Englishは寝る前や勉強の時にiPhoneで聞いて勉強してます。

[1円] 最新版/ EVERYDAY English エブリデイイングリッシュ – ヤフオク!

[1円] HTML/XHTML&スタイルシートレッスンブック(CD付属) – ヤフオク!

 

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英語の解説付き音源と英語Onlyの音源の2種類に分けられています。

意味が理解できていない間は、日本語解説付き音源で意味と発音を理解して理解できるようになったら英文Onlyの音源に切り替えて勉強できるのでかなり考えられて作ってあると思います。

あとは、Everyday Englishの売り文句のようなものの「2段階スピード」も個人的にいいなと思います。

高速発声音源(早口気味な英語)を聞いたあとに、通常発声音源(普通のスピードの英語)を聞くと頭に入りやすいっていう考えなんですけど、これは割とわかる気がします。

対比させられることで、普段なら「早いなっ」って感じるスピードの英語も「むしろのんびりだなっ」って感じれるから人間は不思議というかお馬鹿さんですね。

 

他には、

英検なんかの試験では結構早めに英文が読まれるので、練習するときも速いスピードの英語が聞きたいと思いますよね。

でも、早いスピードで流れる英語を最初から聞き取るのは難しい気もします。

Everyday Englishの教材なら2種類のスピードの英語音源があるので、用途に応じて使い分けることもできますよね。

Everyday Englishの独自2段階スピードの方法とは逆になりますけど、そういう使い道もできるかなって思います。

 

一生日本で過ごすから英語なんて必要ない!

そんなふうに思っていた時期もありました。

でも、今は海外と企業間での連携なんかがあって割と必要になるみたいですね。

確かに、日本は輸出に頼ってますし材料なんかは海外の企業から取り寄せる必用があるわけで…

他にも色々海外との結びつきは強くなってきているみたいですね。

 

現実問題、私は大学受験で英語Ⅰと英語Ⅱが試験科目となっているので本気で覚える必要があります。

おまけに、もしその大学に入学できたら大半の授業は英語を用いて授業が行われるので英語がわからないと授業寝てるのと同じ事になるわけですね。

まあ、駄文なんて書き連ねる暇があったら英語の勉強してこいっって話ですね(笑)

と、話は逸れましたがオークションの方宜しくお願いします。

 

Everyday English & HTML/XHTML&CSSテキスト
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